[モデルハウス体験会]子どもの五感を育む家

[モデルハウス体験会]
子どもの五感を育む家
1/7(土)・9(月・祝) 筑後市

人には五つの感覚(触れる、嗅ぐ、視る、聴く、味わう)があります。
これら五感を発達させることが、子どもの表現力や運動能力、想像力、観察力など、感性を豊かにすることにつながることをご存じですか?

五感は日々の生活から育むもの、だからこそ子どもにとってより良い住まいをご両親が提供することは、とても有益で大切なことなのです。

無垢の木と漆喰、自然素材を使った家なら、身体のすべての感覚で「心地よさ」を感じることができます。
五感を刺激し、冬も裸足で過ごせる家(省エネ等級5)を体感してみませんか?


触れる(触覚)

無垢の木の床なら梅雨時期でも、暑い夏の日でもサラッとした肌触り。寒い日でもほんのり温かい肌触りを感じることができます。

また、裸足での暮らしは、土踏まずの形成や足裏のさまざまなツボが刺激され、子どもの成長を促す効果も期待できます。


嗅ぐ(嗅覚)

木の家は、帰宅して玄関のドアを開けると、木の香りにフワッと包まれ、心も身体もほっとし、自然と笑顔になれます。

全てが漆喰壁の自然素材の家なら、クロスを一切使わないので、新築臭といわれる独特の臭いもなく、アレルギーの心配もありません。


視る(視覚)

自然がつくる不規則な木の木目はゆらぎとなり、眺めるだけでも目の癒しとなります。子どもでも、スマホやパソコンを凝視している時間が長くなっているからこそ必要です。

漆喰も、紫外線の反射が少なく、多孔質なため、柔らかくあたたかみのある光りが、目の癒しをもたらしてくれます。


聴く(聴覚)

木と漆喰には音にも良い効果があります。木は、不快な音を軽減し、程よく音を響かせてくれます。

漆喰は、表面の凹凸が音を乱反射させ、音に厚みを持たてくれるので、音楽を聞いたり、楽器を演奏するのに最適です。


味わう(味覚)

五感の中で一日三度の食事で必ず使われているのが「味覚」。キッチンやリビングダイニングが中心の家づくりなら、食事の時間を家族で過ごせ、楽しみながら育むことができます。 また、木の家なら自然素材のため、「木のおもち ゃ」と同様に、赤ちゃんが柱や床をなめても安全です。

所在地 福岡県筑後市
開催日 1/7(土)・1/9(月祝)
※終了しました。
時間 9:00
11:00
13:00
15:00
お問い合わせ0944-74-3661(10:00~18:00)

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